プロ棋士志願者募集


東京本院夏季棋士採用 (1名採用)

選出方法
東京本院4月~6月期の院生研修総合で決定

東京本院冬季棋士採用試験 (2名採用)

参加資格
日本棋院棋士採用規程を満たした方で、採用時・平成31年4月1日現在、23歳未満の男女で心身健全な方
応募方法
  1. 願書(日本棋院作成のもの)
  2. 戸籍抄本と住民票または在日外国人登録証明書
  3. 履歴書(写真貼付)
  4. 健康診断書(身長、体重、視力及び聴力の検査、問診)
  5. 最近の自戦棋譜2通に棋譜審査料10,800円をご送付下さい。

    棋譜はA4又は、B5サイズに統一してください。置き碁の棋譜は除外してください。(対局日、対局相手の氏名を明記)

申込先
〒102-0076 東京都千代田区五番町7-2
日本棋院総務人事部棋士採用係 電話 03-3288-8601
申込受付
平成30年6月1日から平成30年6月30日必着
審査及び試験
書類及び棋譜審査合格後、以下の日程(予定)にて試験を東京本院にて実施します。
外来予選 平成30年8月4日~9月2日
合同予選 平成30年9月8日~30日
本戦 平成30年10月6日~11月25日
受験料
外来予選の出場が決まったとき、受験料43,200円をご送金下さい。
送金をもって、正式参加となります。
注意事項
  • 院生卒業者及び外来の受験者は、東京本院、関西総本部で行われる平成31年度棋士採用試験何れか一箇所に参加できます。
  • 採用試験参加期間中は、アマチュア大会の参加(ネット大会・ハンドルネームでの参加も含む)は控えるようお願いいたします。

中部採用試験 (1名採用)

参加資格
日本棋院棋士採用規程を満たした方で、採用時・平成31年4月1日現在、23歳未満の男女で心身健全な方
応募方法
  1. 願書(日本棋院作成のもの)
  2. 戸籍抄本と住民票または在日外国人登録証明書
  3. 履歴書(写真貼付)
  4. 健康診断書(身長、体重、視力及び聴力の検査、問診)
  5. 最近(3か月以内)の自戦棋譜2通に棋譜審査料10,800円をご送付下さい。

    棋譜はA4又は、B5サイズに統一してください。置き碁の棋譜は除外してください。
    置碁の棋譜、ネット対局の棋譜は除外してください。(対局日・対局相手の氏名を明記)

申込先
〒461-0014 愛知県名古屋市東区橦木町1-19 日本棋院中部総本部 棋士採用係宛
TEL:052-951-5588
申込受付
平成30年6月1日から平成30年7月10日必着
審査及び試験
書類到着後、院生師範による棋譜審査を行い予選参加への合否を決定します。
試験は以下の予定にて中部総本部で実施します。
外来予選 平成30年8月25日(土)~
合同予選 平成30年10月6日(土)~
本戦 平成30年11月中旬から~
受験料
申込期間終了後、棋譜審査を合格した方へ外来予選の書類を送付いたします。
期日までに受験料43,200円をご送金ください。
送金をもって、正式参加となります。
注意事項

女流棋士特別採用試験 (1名採用)

参加資格
日本棋院棋士採用規程を満たした方で、採用時・平成31年4月1日現在、23歳未満の女性で心身健全な方
応募方法
  1. 願書(日本棋院作成のもの)
  2. 戸籍抄本と住民票または在日外国人登録証明書
  3. 履歴書(写真貼付)
  4. 健康診断書(身長、体重、視力及び聴力の検査、問診)
  5. 最近の自戦棋譜2通に棋譜審査料10,800円をご送付下さい。

    棋譜はA4又は、B5サイズに統一してください。置き碁の棋譜及びネット対局は除外してください。(対局日、対局相手の氏名を明記)

申込先
〒102-0076 東京都千代田区五番町7-2
日本棋院総務人事部棋士採用係 電話 03-3288-8601
申込受付
平成30年10月1日~10月31日必着
審査及び試験
書類及び棋譜審査合格後、以下の日程(予定)にて試験を東京本院にて実施します。
※ 日程は変更になる場合があります。
院生・外来合同 平成30年12月1日~12月23日
本戦 平成31年1月12日~2月16日
受験料
合同予選の出場が決まったとき、受験料43,200円をご送金下さい。
送金をもって、正式参加となります。
注意事項
  • 採用試験参加期間中は、アマチュア大会の参加(ネット大会・ハンドルネームでの参加も含む)は控えるようお願いいたします。

関西採用試験 (1名採用)

選出方法

平成30年2月~12月に実施する関西総本部院生リーグの総合得点上位1名を採用する。
(※平成31年度の関西総本部棋士採用は院生からのみとし、外来からの採用はありません。)

  • ※ 平成32年度採用は院生および外来受験者を含めた合同予選を行い1名採用する。
    平成33年度は院生より1名採用する。
    平成34年度以降の棋士採用については、合同予選からの採用と院生からの採用を隔年毎に行う。